脱毛部位の日焼け止め


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脱毛部位の日焼け止めはしっかり落として

しっかり塗った脱毛部位の日焼け止めはしっかり落とす!

全身脱毛期間中の人は、しっかり塗った日焼け止めをしっかり落とすことも肝心です。

ヒートアイランド現象で暑くなりがちな大阪では、日陰はともかく、日なたにでると強い紫外線で肌が痛いと感じるような日もありますよね。

夏場はもちろん、紫外線が強くなり始める春や秋にも、日焼け止めが欠かせません。

日焼け止めをしっかり塗っておかないと、脱毛期間中は肌内のメラニンが増え、脱毛効果を下げる恐れもあるので、やはりしっかりと日焼け止めは塗っておきたいですね。

しかし、日焼け止めを塗るのは習慣付いても、日焼け止めをきちんと落とすケアを怠るのもよくありません。

日焼け止め内の成分は決して肌に良い成分ばかりではなく、肌への刺激も強いので、帰宅後はきちんとオフしましょう。

そこで今回は日焼け止めをしっかり塗ったら、しっかり落とす方法をいくつかご紹介しましょう。

方法1:顔用クレンジングで肩くらいまでは落とす

しっかり塗った日焼け止めは落ちにくいので、まず肩や背中の上部分、デコルテくらいまでは顔用クレンジングオイルでマッサージしながら落としましょう。

この時、顔のメイクを落とす前に、先に背中上までの日焼け止めを落とすと、途中で手を洗わずにそのまま顔と一緒に日焼け止めもメイクもオフできるので楽ちんですよ。

デコルテ部分などの肌がきめ細かく綺麗なほど、日焼け止めが肌にしっかりついてなかなか取れにくくなります。

日焼け止めは顔用のクレンジングオイルであれば落とせますから、ごしごしではなく力を入れずに滑らせて落としましょうね。

方法2:ボディ用のマッサージオイルなどで体の日焼け止めを落とす

次に、他の部分に関してはボディ用のマッサージオイルなどを使用して日焼け止めを落とすのが良いでしょう。

オイルは頑固な日焼け止めも落としてくれます。

マッサージ用のオイルであれば、肌を滑りやすく、体全体に施してもそこまでの時間がかかりません。

ボディは範囲が広い分、マッサージ用など肌になじみやすいもので日焼け止めをオフすると良いでしょう。

方法3:入浴後の保湿ケアで自浄作用を促す

最後に、しっかりと日焼け止めを落としたら、必要な皮脂も一緒に落ちてしまうことが多いので、入浴後の保湿ケアを徹底しましょう。

保湿ケアがしっかりとできれば、肌自体が健康になり、自浄作用がしっかりと働いて頑固な汚れや日焼け止めも落としやすくなるでしょう。

これらの方法をきちんと実践し、日焼け止めが肌に残らないように気を付けましょうね。

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