脱毛当日 禁止行為


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脱毛当日は体温を上げる行為はNG!

紫外線が肌に悪影響を及ぼすので、脱毛当日は日に当たってはダメ!と良く言いますよね。

全身脱毛のうち、背中や腰など服に隠れる部分の施術の日はまだ気楽ですが、腕や顔、足など露出する可能性のある部分の施術日は特に神経質になります。

でも、脱毛当日に気を付けないといけない行為は、決して紫外線を浴びないようにするだけではないんです。

体温を上げる行為は気を付けて

脱毛当日には、急激に体温があがるような行為も気を付けなくてはいけません。

なぜなら体温が上がることで、肌が熱を持って炎症を起こしたり、赤みが引かなくなったりする可能性があるからです。

エステサロンの脱毛は一見すると肌に影響が無いように思えますが、毛根に光のエネルギーを集中させて気の再生能力を弱めようという技術です。

それほどのパワーを持つので、例えムダ毛だけを処理しようと細心の注意を払っても、少なからず肌はダメージを負った状態になっています。

肌トラブルを避けるためにも、施術を受けた当日はできるだけ刺激を避けて、熱を逃がさなくてはいけません。

それなのに体温が急上昇するようなことをしてしまうと、施術部分が真っ赤になってしまうかもしれないのです。

具体的にどんな行動?

では、どんな行動が体温を上げてしまうのでしょうか?

体が芯から温まるお風呂、サウナは当然いけません。

汗を流したければ、シャワーで済ませるのが鉄則です。

他にも運動して汗を流したり、帰宅を急いで走って駆けあがったりする行為も含まれます。

本人は軽い運動と思っていても、体を動かすことによって体温は急上昇してしまいます。

肌が落ち着くまでは、ジムもお休みしていたほうが安心ですね。

どんなに普段肌が丈夫でトラブルなんて平気という人でも、施術直後の肌の状態は違っています。

肌の状態が悪くなってしまうと、回復するまで施術が受けられなくなってしまいます。

その後の脱毛スケジュールにも支障をきたしてしまうので、念には念を入れて対策を取るようにしましょう。

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